パスワードでログインする
このページで分かること
ご利用中の認証方法はアカウントの状態によって異なります。ログイン画面にパスワードの入力欄が表示されている場合は、メールアドレスとパスワードを入力してログインします。パスワードは15文字以上です。
この機能の目的
ご利用中の認証方法はアカウントの状態によって異なります。ログイン画面に表示される方法に従ってください。この記事は、パスワードの入力欄が表示されている場合の手順です。
パスワードをまだ設定していない場合や、以前と表示が変わって戸惑った場合は「ログイン方法が変わったとき」をご覧ください。
まず確認する場所
ログイン画面の見出しは「SIGNALにログイン」です。パスワードでログインする状態では、「メールアドレス」と「パスワード」の入力欄が表示され、ボタンは「認証コードを送る」です。
お使いのブラウザがパスキーに対応している場合は、その下に「パスキーでログイン」の見出しが表示されます。パスキーを登録していれば、こちらからログインできます。
パスワードが分からないときは、同じ画面の「パスワードを再設定する」から進めます。
操作手順
- メールアドレスとパスワードを入力し、「認証コードを送る」を押します。
- メールで届く6桁の認証コードを入力します。コードの有効期限は10分です。
パスキーを登録している場合は、パスワードを使わずにログインすることもできます。ログイン画面の「パスキーでログイン」から「パスキーでログインする」を押し、端末の生体認証またはPINで確認します。こちらの経路では認証コードは届きません。
確認しておきたいこと
- パスワードは15文字以上です。長いフレーズやパスワードマネージャーをご利用いただけます。
- パスワードでログインする場合は、パスワードだけでは完了しません。メールで届く認証コードも必要です。
- パスキーを登録すると、重要な操作の本人確認ではパスキーが求められます。パスワードの入力に切り替わることはありません。
- ログインした状態は、無操作が続くと終了します(無操作7日・最長30日)。
うまくいかないとき
パスワードが分からない場合は「パスワードを再設定する」をご覧ください。リカバリーコードまたはパスキーが必要です。
認証コードが届かない場合は「認証コードが届かない」の手順をご確認ください。
パスキーもリカバリーコードも使えない場合は、この画面からは再設定できません。signal@netsujo.jpへご連絡ください。現在ご利用いただける手続きを確認してご案内します。
次に行うこと
- パスキーの登録と使い方は「パスキーを使う」をご覧ください。
- リカバリーコードの扱いは「リカバリーコード」をご覧ください。
- 重要な操作の前に求められる確認は「重要な操作の前の本人確認」をご覧ください。
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解決しないとき
この記事で解決しない場合は、signal@netsujo.jpまでご連絡ください。伝えていただきたい情報はこちらの記事にまとめています。