ー 実績一覧
構想整理から実装まで、
曖昧な段階から前に進めます
京都発。Web3・AIなど先端技術領域で、要件定義からPoC、開発、運用まで一気通貫で伴走しています。
Netsujoに任せられる理由
判断力・整理力・推進力で、曖昧な案件を前に進めます。
Web3に限らない支援領域
Web3・AIなど先端技術領域を起点に、医療・ヘルスケア・人材・金融・地域活性化まで。モバイルアプリ開発やRWA構想整理にも対応しています。
支援実績
先端技術領域で、構想整理・PoC・開発・営業推進まで一気通貫で対応しています。
NFT・SBT事業の立ち上げを、技術と営業の両面で推進
技術理解と事業推進を同時にカバーできるパートナーがいない
アプローチ
コンサル営業として自治体・事業者への提案を推進し、展示会出展の企画・運営まで一貫して担当。
成果
自治体を含む複数ステークホルダーとの連携体制を構築し、導入検討フェーズへ移行。
「技術検証と営業を同時に」——NFTアプリのPoCから事業化判断まで
Web3新規事業で、技術検証と市場開拓を並行して進める必要があった
アプローチ
PoC設計・技術検証と、潜在顧客へのコンサルティング営業を一人二役で推進。事業計画の策定も支援。
成果
事業化判断に必要なデータを整理し、営業活動の基盤を構築。
老朽化した業務アプリを、React Nativeでフルリプレイス
UXの低下と保守コスト増大で、既存システムが限界に達していた
アプローチ
要件定義から参画し、React Nativeによるクロスプラットフォーム設計・実装を担当。
成果
モダンな技術スタックへの移行を完了し、保守性とユーザー体験を改善。
国内実績のあるアプリを、多言語対応で海外市場へ展開
海外市場への展開にあたり、多言語対応と現地要件への適合が必要だった
アプローチ
海外市場向けの要件整理、UI/UXの国際化設計、ローカライズ対応を含む開発を担当。
成果
海外展開に必要な設計・開発基盤を整備。
医療×セキュリティ——オンライン診療アプリの設計・開発
医師と患者をつなぐプラットフォームに、医療特有のセキュリティ要件が求められていた
アプローチ
プライバシー配慮・医療データ保護の要件を踏まえたアプリケーション設計・開発を担当。
成果
運用を見据えた設計で、本番稼働に耐えるシステムを構築。
広範な構想を、開発着手できるMVPスコープに整理
RWA新サービスの構想が広すぎて、技術スコープと事業スコープの整理が追いつかなかった
アプローチ
事業オーナーとの壁打ちで構想を言語化。技術的実現可能性を検証しながら、要件定義とスコープを確定。
成果
曖昧だった構想をMVPスコープとして定義し、開発着手可能な状態に。
Netsujoの進め方
ヒアリング・壁打ち
構想の段階を問わず、まず現在の課題や実現したいことを聞かせてください。論点を整理し、技術的な選択肢を一緒に洗い出します。要件定義の前段階でも問題ありません。
要件整理・スコープ確定
事業目的とセットで要件を定義します。必要に応じてPoCを設計し、小さく検証してからスコープを確定。「何をつくるか」だけでなく「何をつくらないか」も整理します。
体制設計
案件の性質・規模・スケジュールに合わせて、自社エンジニア・オフショア連携・パートナー企業との協業など、最適な開発体制を組成します。
設計・開発・推進
設計から実装まで、PM視点で論点を整理しながら推進します。進捗は定例で共有し、認識のズレや手戻りを防ぎます。
運用・改善
リリース後も運用支援、追加開発、改善提案を継続します。事業フェーズの変化に応じてチーム体制や優先順位を柔軟に調整します。
こうしたご相談が多くあります
Web3やブロックチェーンの導入を検討しているが、自社に必要かどうか判断がつかない
RWAやトークン活用の構想があるが、要件をどう整理すればよいかわからない
PoCを実施したいが、検証設計から相談したい
既存のモバイルアプリをリプレイスしたい
海外展開に向けたアプリ開発を進めたい
医療・ヘルスケア領域で技術的な相談をしたい
構想が曖昧な段階だが、壁打ち相手として話を聞いてほしい
Netsujo株式会社は、京都発の実装型BizDevです。Web3・AIなど先端技術領域で、NFT・SBT事業開発、RWA要件定義、React Nativeアプリ開発、医療・ヘルスケアアプリ開発など、構想整理から実装・運用まで一気通貫で対応しています。