— 外部活動・参画実績
Netsujoの外部活動・参画実績
共催・協働 / 参画・認証・企業掲載 / 講演・講義・セミナー / メディア掲載・寄稿 / コミュニティ運営 / 受賞
Netsujoが行政・大学・企業・業界団体・技術コミュニティと行ってきた共催、参画、講演・講義、メディア掲載・寄稿、企業情報掲載、認証、コミュニティ運営の履歴を掲載しています。関係区分、日付、Netsujoの役割、確認可能な出典を明記します。
各活動は、個別サービスの品質・契約履行・成果を保証するものではありません。会社の活動領域・継続性・外部との接点を確認するための情報です。
飯田友広の登壇・講演実績 18件を見るNetsujoの外部活動・参画実績とは?
Netsujoは、京都ビッグデータ活用プラットフォーム(小規模企業会員(ベンチャー))、Chain Up KYOTO(ワーキンググループメンバーとして参画・2026年3月10日〜)、ITコンソーシアム京都(普通会員)、大阪イノベーションハブ(OIH)(スタートアップ会員・2026年7月23日〜)、QUINTBRIDGE(QB共創パートナー(法人会員))、ソーシャル企業認証制度「S認証」(2026年2月認証・2026年4月公表)など、会社名義の参画・会員・認証履歴を公開しています。京都美術工芸大学・龍谷大学での講義、ASTEM・旅館業界・就労継続支援A型事業所ALBUM・Open Source Conference等での講演、Think ITへの寄稿、ITコミュニティ「みやこでIT」の運営など、外部団体との接点と継続的な活動履歴を公開しています。
— 01共催・協働
行政・外部機関との共催・協働実績
行政・外部機関と共同で開催・企画・運営したイベントの履歴です。関係区分、実施日、Netsujoの役割、確認できる出典を明記します。
京都府庁旧議場で「なぜ京都で Web3.0 ビジネスなのか」を開催
京都府 総合政策環境部 デジタル政策推進課
Netsujoの役割: 主催・企画・登壇・運営
IVS2026 KYOTO のサイドイベントとして、京都府庁旧議場で Web3.0 ビジネスをテーマにしたイベントを開催。行政・企業・技術者が参加した。
- 会場: 京都府庁旧議場
- 主催: Netsujo株式会社、一般社団法人関西ヘルスケアサイエンスインフォマティクス
- 共催: 京都府 総合政策環境部 デジタル政策推進課
- 協力: Chain Up KYOTO
- 参加者数
- 50名超(2026-07-02時点)
AIエージェント実践 LT 会を京都府庁旧議場で開催
京都府 総合政策環境部 デジタル政策推進課
Netsujoの役割: みやこでIT を通じた企画・運営
みやこでIT を通じて企画・運営した、AIエージェントの実践活用をテーマにした LT 会。京都府庁旧議場で開催した。
- 会場: 京都府庁旧議場
- 共催: 京都府 総合政策環境部 デジタル政策推進課
— 02参画・認証・掲載
参画団体・認証・企業掲載
外部団体への参画、業界団体会員、共創施設登録、認証取得、企業ディレクトリ掲載の履歴です。
京都ビッグデータ活用プラットフォーム 小規模企業会員(ベンチャー)
大学・研究機関、企業、自治体等が連携し、データやデジタル技術を活用した新規事業創出・社会課題解決に取り組むプラットフォームに、小規模企業会員(ベンチャー)として参画。
「Chain Up KYOTO」ワーキンググループに参画
2026年3月10日〜
京都ビッグデータ活用プラットフォームから立ち上がったワーキンググループ。Web3.0関連技術等(ブロックチェーン・メタバース・XR・AI・IoT等)を活用した社会課題解決・新規事業創出に関する情報交換に参加。
ITコンソーシアム京都(普通会員)
ITコンソーシアム京都に普通会員として加盟。
大阪イノベーションハブ(OIH)スタートアップ会員
2026年7月23日〜
大阪市が開設したイノベーション創出拠点「大阪イノベーションハブ(OIH)」のスタートアップ会員として登録。大阪・関西のスタートアップ、企業、支援機関との接点を広げ、Web3・AIを活用した事業開発、PoC、実装に向けた連携を進める。
OIHの公開ページには個別スタートアップ会員一覧がないため、Netsujoの加入事実はOIH事務局からの登録完了メール(2026年7月23日)で確認しています。
QUINTBRIDGE(QB共創パートナー(法人会員))
NTT西日本が運営するオープンイノベーション施設「QUINTBRIDGE」に、QB共創パートナー(法人会員)として登録。
ソーシャル企業認証制度「S認証」
2026年2月認証・2026年4月公表
社会課題の解決に取り組む企業を対象とする「ソーシャル企業認証制度「S認証」」を取得。
京都商談ナビ(公益財団法人 京都産業21)に掲載
2026年6月10日
公益財団法人京都産業21が運営する企業情報・ビジネスマッチングサイト「京都商談ナビ」に掲載。
イプロスに企業情報を掲載
自社記事公開: 2026年5月21日
製造業・技術者向け企業情報データベース「イプロス」にNetsujo株式会社の企業情報を掲載。
— 03登壇・講演・講義
飯田友広の登壇・講演・講義実績(18件)
代表・飯田友広の大学、外部機関、業界団体、技術コミュニティでの登壇・講演・講義・セミナー実績を、この一覧に集約しています。旅館業界向けChatGPT・宿泊施設DX講演を含め、各実績は確認できる出典または自社保管証跡と紐づけています。
京都府庁旧議場で「なぜ京都で Web3.0 ビジネスなのか」を開催
2026年7月2日
IVS2026 KYOTO のサイドイベントとして、京都府庁旧議場で Web3.0 ビジネスをテーマにしたイベントを開催。行政・企業・技術者が参加した。
- 参加者数
- 50名超
- 基準日: 2026-07-02
Open Source Conference 2026 Tokyo/Spring 登壇
2026年2月27日
Web3/ブロックチェーンの概要とNEM/Symbolコミュニティの技術普及活動を紹介。
京都美術工芸大学「データサイエンス×AIリテラシー」講義
2026年1月15日・22日
京都美術工芸大学にて「データサイエンス×AIリテラシー」の授業を1月15日・22日の2コマ担当。
ORION × シナジーマーケティング LT会 登壇
2025年8月29日
ベトナムでのオフショア開発の失敗と学びについてLT。
京都100人カイギ vol.11 登壇
2025年8月27日
警察官、喫茶店、IT企業、起業へ至るキャリアの意思決定についてゲストトーク。
CODE BASE OKINAWA「ブロックチェーンに触れよう会」講師
2025年7月19日
ブロックチェーン技術のビジネス面の概要と活用事例を解説。
龍谷大学「はじめてのブロックチェーン勉強会」講義
2025年6月28日
龍谷大学深草キャンパスでWeb3・ブロックチェーン概要、ユースケース等を初心者向けに講義。
Open Source Conference 2025 Shirahama 登壇
2025年5月17日
Web3コミュニティの活動を15分セッションで紹介。
Open Source Conference 2024 Fukuoka 登壇
2024年12月7日
ブロックチェーンの概要とNEM/Symbolコミュニティの技術普及活動を紹介。
NEMTUS夏合宿2024 in 山形 講師
2024年9月14日〜15日
Poinyを用いてブロックチェーンを利用したサービスを体験するセッションを担当。
Open Source Conference 2024 Kyoto 登壇
2024年7月27日
NEM/Symbolコミュニティによるブロックチェーン技術普及の取組を紹介。
Open Source Conference 2024 Hokkaido 登壇
2024年6月29日
NEM/Symbolコミュニティによるブロックチェーン技術普及の取組を紹介。
就労継続支援A型事業所 ALBUM Web3.0・AIセミナー
2024年5月(記事公開 5月28日)
社員研修としてWeb3.0・AIの仕組みと活用を約90分講演。記事から実施日の「日」までは確定できないため月単位で保持。
京都高度技術研究所(ASTEM)「メタバースWeb3研究会」講演
2024年3月27日
ブロックチェーン、NFT、製造業での社会実装等を扱う「Web3.0セミナー」を講演。
Open Source Conference 2023 Niigata ライトニングトーク
2023年11月25日
NEMTUSとしてOpen Source Conference 2023 Niigataのライトニングトークに登壇。
旅館業界向け ChatGPT・宿泊施設DX 講演
2023年6月2日
びわこ緑水亭でChatGPTの宿泊施設活用と業務効率化について講演。
月刊NEMTUS vol.8 登壇
2023年4月29日
HACK+ 2023最優秀賞プロジェクトと、京都のWeb3コミュニティ「みやこでIT」の活動について紹介。
京都知恵産業創造の森「Synergy Link Kyoto」登壇
2023年3月15日
「Web2.0企業はWeb3.0をどう歩もうとしてるん?」にBAR KRYPTO運営者として登壇。
— 講演・セミナー講師のご依頼
生成AI・AIエージェント活用を、自社の参加者に合わせて扱う
企業、大学、自治体、業界団体、イベント主催者からの講演・講義・セミナー講師のご相談を受け付けています。 上の実績一覧はテーマや実施形態を確認するための根拠です。参加者数や成果を、確認できないまま実績として補いません。
対象者から設計
経営者、現場担当者、開発責任者など、受講者の前提に合わせて論点を調整します。
扱うテーマを整理
生成AIの業務活用、AIエージェントの導入・運用、実務上の失敗と検証などを相談できます。
開催条件は相談時に確認
日程、形式、時間、対象者、期待する持ち帰りを確認し、実施内容を決めます。
これは「みやこでIT」などのコミュニティで参加者自身がLT・登壇を申し出る窓口とは別です。 ここでは、主催者がNetsujoまたは飯田友広へ講師業務を依頼する相談を扱います。
講演・セミナー講師を依頼する— 04メディア・寄稿
メディア掲載・寄稿履歴
第三者媒体で確認できるインタビュー掲載・寄稿履歴です。企業ディレクトリ掲載や第三者アーカイブ未確認の自社記録はこの区分に混ぜません。
MCB FinTechカタログ インタビュー掲載
2026年7月16日
Web3コンサルティング・ブロックチェーン開発に関するインタビューが掲載。
Think IT 寄稿
2026年4月22日
Think IT連載「イベント・セミナー2026」に、飯田友広の寄稿「7年間で約150回開催したコミュニティイベント『みやこでIT』の実践から見えた、地方ITコミュニティ運営で大切なこと」が掲載。
クリエイターズステーション インタビュー掲載
2025年3月26日
クリエイターズステーションに、代表インタビュー「異色の経歴を経て起業。ほとばしる“Netsujo”で体温あるデジタルソリューションを世界へ」が掲載。
— 05コミュニティ運営
自社運営コミュニティ
自社で立ち上げ・継続運営しているITエンジニアコミュニティです。
— 06受賞歴
受賞歴
主催者等の公開情報で確認できた受賞を掲載しています。受賞者表記が自社発表に基づくものは、その旨を明記しています。
NEMTUS Hackathon HACK+ 2023 最優秀賞(受賞作品「Cycle」/ チーム みやこでIT)
2023年4月8日
NEMTUS主催のハッカソン HACK+ 2023 で、作品「Cycle」(チーム みやこでIT)が最優秀賞を受賞。
Tech Award in Hack Osaka 2024 一般コミュニティ部門 MVC(Most Variable Community / みやこでIT)
2024年11月26日
Tech Award in Hack Osaka 2024 の一般コミュニティ部門で、みやこでITが MVC(Most Variable Community)を受賞。
受賞者「みやこでIT」の表記は代表確認と自社発表に基づきます。公開第三者URLではファイナリスト参加まで確認できますが、受賞者名の公表箇所は確認できていません。
— 07活動履歴として公開する理由
活動履歴として公開する理由
会社の活動領域、外部との接点、継続的な情報発信を確認いただけるよう、事実と日付を中心に公開しています。発注判断にあたっては、個別の開発実績、担当範囲、体制、契約条件もあわせてご確認ください。
活動領域の確認
行政ワーキンググループ、業界団体、共創施設、コミュニティなど、会社がどのような外部との接点を持っているかを確認できます。
継続性の確認
みやこでITを継続運営してきた実績や、各活動の開始年月を記載しています。会社が継続的に活動していることの参考情報としてご覧ください。
情報発信の確認
大学・外部機関での講演・講義・セミナー実績や、専門メディアへの寄稿履歴を掲載しています。テーマや領域の参考情報です。
地域との接点
京都・関西を拠点に、2019年2月から継続してIT関連の外部活動を行っています。地域のIT関連コミュニティやイベントとの接点を確認できます。