問い合わせのときに伝える情報
このページで分かること
問い合わせ先はsignal@netsujo.jpです。5つの情報を添えていただくと、こちらで状況を再現でき、往復を減らせます。
この機能の目的
SIGNALに関するお問い合わせはsignal@netsujo.jpで承ります。
同じ画面でも、開いている方の権限やワークスペースによって表示が変わります。状況を特定できる情報を最初に添えていただくと、確認のやり取りを減らせます。
まず確認する場所
画面の名前は、左側のナビゲーション(画面が狭い場合は下部のナビゲーション)に出ている名称です。「概況」「成果」「検索・AI」「改善施策」「計測・接続」の5つがあります。
対象のワークスペースは、ナビゲーションの上にある「対象サイト」の欄で確認できます。サイトのホスト名と、その下に組織名とご自身のロールが表示されています。
数値・状態の読み方
次の5つを添えてください。
| 伝えること | 書き方 |
|---|---|
| 開いていた画面の名前 | 「概況」「計測・接続」のように、ナビゲーションに出ている名称をそのまま書いてください。 |
| そのときのURL | ブラウザのアドレス欄をそのままコピーしてください。 |
| 発生した日時 | 日付と、おおよその時刻を書いてください。 |
| 画面に出ていた文言 | エラーや状態の表示を、言い換えずそのまま書き写してください。画面の写真でも構いません。 |
| 対象のワークスペース | 「対象サイト」に出ているサイト名を書いてください。 |
あわせて、すでに試した操作を書いてください。「再確認を押した」「接続をやり直した」「別のブラウザで開いた」など、結果とあわせて書いていただけると、同じ確認を繰り返さずに済みます。
よくある勘違い
- URLには、お客様ごとに異なるワークスペースの識別子が含まれています。そのままお送りいただいて構いません。識別子があることで、どのワークスペースの話かを特定できます。
- 画面の文言は、要約せずそのまま書き写してください。SIGNALは似た状況を別の文言で書き分けているため、言い換えると意味が変わります。
次に行うこと
- ログインできない場合は「認証コードが届かない」を先に確認してください。
- 分析の画面が出ない場合は「分析の画面が表示されない」を先に確認してください。
- 数値が合わない場合は「GA4・Search Consoleと数値が違う」を先に確認してください。
- 上記で解決しない場合に、signal@netsujo.jpへご連絡ください。
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解決しないとき
この記事で解決しない場合は、signal@netsujo.jpまでご連絡ください。伝えていただきたい情報はこちらの記事にまとめています。