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京都のWeb3発信拠点「BAR KRYPTO」が1周年を迎えました!

コミュニティ

NFTホルダー限定の隠れ家バーBAR KRYPTOが1周年。

京都のWeb3発信拠点「BAR KRYPTO」が1周年を迎えました!

概要

Netsujo株式会社 代表取締役飯田が共同運営する、京都のWeb3発信拠点"BAR KRYPTO"が、2024年3月24日に1周年を迎えました。 BAR KRYPTOは「関西から京都からWeb3を盛り上げる」をコンセプトに掲げる、NFTホルダー限定の隠れ家バーです。 2024年3月時点で発行枚数100枚のNFTの内76枚を購入いただいており、現在も会員さんは増加傾向にあります。 単なるバーとしてだけでなく、Web3コミュニティの中核的な存在として、注目いただいています。

Topic3:今後

日々応援してくださる会員様とお連れ様、そして経営をともに支える運営メンバーのサポートのおかげで、BAR KRYPTOは1周年を迎えることができました。 Netsujo株式会社 飯田も一人の運営メンバーとして引き続きBAR KRYPTOに携わり、Web3の普及と地域活性化に寄与していきたく思います。 関西から、京都から、日本から、Web3の可能性を発信し続ける拠点として、今後も頑張ります!

著者

飯田 友広

飯田 友広

代表取締役

Netsujo株式会社 代表取締役。京都発のWeb3・AI実装スタートアップを2023年6月に創業。Webサイトを営業基盤として捉え、経営・営業・検索・生成AI・コンバージョン・計測を横断して課題と改善優先順位を整理する「Netsujo SIGNAL」を設計・運営。さらに、ChatGPT・Codex・Claude Codeを状態再構築、競合回避、独立QC、Exact-head検証、停止、復旧まで含む制御ループで運用する社内AI開発基盤「Netsujo Agent OS」を設計・実運転。Netsujoとして京都ビッグデータ活用プラットフォームに参画(小規模企業会員(ベンチャー))し、同プラットフォーム発のワーキンググループ「Chain Up KYOTO」にも参画(2026年3月10日〜)。IVS2026サイドイベント「なぜ京都でWeb3.0ビジネスなのか」はNetsujoとして京都府庁旧議場で主催・企画・登壇・運営(2026年7月2日/京都府 総合政策環境部 デジタル政策推進課は共催)。京都美術工芸大学・龍谷大学での講義に加え、京都高度技術研究所(ASTEM)、旅館業界、就労支援施設、Open Source Conference等で登壇実績。ITコミュニティ「みやこでIT」(connpassメンバー637名・イベント174件・2019年2月から運営)運営。NPO法人NEMTUS理事、BAR KRYPTO運営。Netsujoはソーシャル企業認証制度「S認証」の認証企業(2026年2月認証・2026年4月公表)。技術領域はWeb3/ブロックチェーン/DID/NFT/生成AI/コミュニティ運営。

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Netsujoについて

Netsujo株式会社は京都を拠点に、Web3・AIを活用した事業開発、PoC、システム・アプリ開発、自治体・行政向けDXを支援しています。Netsujo SIGNALでは、検索・生成AI時代のWeb営業基盤を提供しています。

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