京都府と共催でIVSサイドイベントを開催します
Netsujo株式会社は京都府デジタル政策推進課との共催で、IVSサイドイベント「なぜ京都でWeb3.0ビジネスなのか」を2026年7月2日に京都府庁旧議場で開催します。パネルディスカッションと京都府へのピッチイベントを実施します。

Netsujo株式会社は、京都府 デジタル政策推進課との共催により、IVSのサイドイベント「なぜ京都でWeb3.0ビジネスなのか」を開催します。京都府のウェブサイトでも本イベントを広報いただきました。
京都という都市でWeb3.0ビジネスに取り組む意義をテーマに、パネルディスカッションと、京都府へのピッチイベントを実施します。
開催情報
- 日時: 2026年7月2日(木)10:00〜12:00
- 会場: 京都府庁旧議場(京都市上京区薮ノ内町)
- 主催: Netsujo株式会社/一般社団法人関西ヘルスケアサイエンスインフォマティクス
- 共催: 京都府 デジタル政策推進課
- 協力: Chain Up KYOTO
プログラム
- 10:00〜10:05 オープニング・開催趣旨の説明
- 10:05〜11:00 パネルディスカッション(京都府庁・京都のWeb3.0企業)
- 11:00〜11:05 京都府庁へのピッチイベント オープニング
- 11:05〜11:53 京都府庁旧議場ピッチ(最大6組・各組8分)
- 11:53〜12:00 総評・クロージング
登壇者
- 飯田友広|Netsujo株式会社 代表取締役
- 龍岡久登|一般社団法人関西ヘルスケアサイエンスインフォマティクス 代表理事
- 堀井 紳吾|aora株式会社 代表取締役/株式会社PBADAO 代表取締役
- ROKU(ロク)|STUDIO6代表/デザイナー・IPプロデューサー/京都デザイン&テクノロジー専門学校講師
- 西村 敏弘|京都府 総合政策環境部副部長兼CIO
参加申込
参加方法の詳細・お申し込みは、専用ページをご確認ください。
お申し込みページ: なぜ京都でWeb3.0ビジネスなのか(お申し込み)
参考: 京都府からのお知らせ
著者

飯田 友広
代表取締役
Netsujo株式会社 代表取締役。京都発のWeb3・AI実装スタートアップを2023年6月に創業。Webサイトを営業基盤として捉え、経営・営業・検索・生成AI・コンバージョン・計測を横断して課題と改善優先順位を整理する「Netsujo SIGNAL」を設計・運営。京都ビッグデータ活用プラットフォーム参画(小規模企業会員・ベンチャー)、同プラットフォーム発のワーキンググループ「Chain Up KYOTO」参画(2026-03-10)、IVS2026サイドイベント「なぜ京都でWeb3.0ビジネスなのか」を京都府庁旧議場で開催(2026-07-02・Netsujoとして主催、企画・登壇・運営/京都府デジタル政策推進課は共催)。京都美術工芸大学での講義・龍谷大学でのセミナー実績、ITコミュニティ「みやこでIT」(connpassメンバー614名・イベント167件・2019年2月から運営)運営。NPO法人NEMTUS理事、BAR KRYPTO運営。ソーシャル企業認証「S認証」認証企業(2026年2月認証・2026年4月公表)。技術領域はWeb3/ブロックチェーン/DID/NFT/生成AI/コミュニティ運営。
プロフィールを見るNetsujoについて
Netsujo株式会社は京都を拠点に、Web3・AIを活用した事業開発、PoC、システム・アプリ開発、自治体・行政向けDXを支援しています。Netsujo SIGNALでは、検索・生成AI時代のWeb営業基盤を提供しています。
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