
概要
Netsujo株式会社CEO飯田が代表で運営する**京都発・ITエンジニアコミュニティ「みやこでIT」**が、
TechAward in Hack Osaka 2024にて、**一般コミュニティ部門のMVC賞(Most Variable Community)**に選出されました!🎊
👏 ご参加・ご協力いただいた皆さまへ
この受賞は、これまで「みやこでIT」に関わってくださったすべての皆さまのおかげです。
運営に協力してくれた仲間、登壇してくださった皆さん、イベントに足を運んでくださったすべての方に、心から感謝いたします!
🚀 これからの「みやこでIT」
私たちはこれからも、「京都でテクノロジーと人が自然につながる場所」をつくり続けます。
「ちょっと話を聞いてみたい」「今度イベント行ってみたい」など、どんな関わり方でも大歓迎です!
📍みやこでITについて
活動内容:エンジニア向けイベント(Web3/AI/スタートアップ/社会課題)
メンバー数:約400名(2024年11月現在)
著者

飯田 友広
CEO / 代表取締役
Netsujo株式会社 代表取締役。京都発のWeb3・AI実装スタートアップを2023年6月に創業。Webサイトを営業基盤として捉え、経営・営業・検索・生成AI・コンバージョン・計測を横断して課題と改善優先順位を整理する「Netsujo SIGNAL」を設計・運営。さらに、ChatGPT・Codex・Claude Codeを状態再構築、競合回避、独立QC、Exact-head検証、停止、復旧まで含む制御ループで運用する社内AI開発基盤「Netsujo Agent OS」を設計・実運転。Netsujoとして京都ビッグデータ活用プラットフォームに参画(小規模企業会員(ベンチャー))し、同プラットフォーム発のワーキンググループ「Chain Up KYOTO」にも参画(2026年3月10日〜)。IVS2026サイドイベント「なぜ京都でWeb3.0ビジネスなのか」はNetsujoとして京都府庁旧議場で主催・企画・登壇・運営(2026年7月2日/京都府 総合政策環境部 デジタル政策推進課は共催)。京都美術工芸大学・龍谷大学での講義に加え、京都高度技術研究所(ASTEM)、旅館業界、就労支援施設、Open Source Conference等で登壇実績。ITコミュニティ「みやこでIT」(connpassメンバー638名・イベント175件・2019年2月から運営)運営。NPO法人NEMTUS理事、BAR KRYPTO運営。Netsujoはソーシャル企業認証制度「S認証」の認証企業(2026年2月認証・2026年4月公表)。技術領域はWeb3/ブロックチェーン/DID/NFT/生成AI/コミュニティ運営。
プロフィールを見るNetsujoについて
Netsujo株式会社は京都を拠点に、Web3・AIを活用した事業開発、PoC、システム・アプリ開発、自治体・行政向けDXを支援しています。Netsujo SIGNALでは、Web営業改善プラットフォームを提供しています。
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