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SEO・AIO

SEO改善のコード実装を分担する方法

戦略・承認・引渡しまで、実装前に役割を分ける

公開日:2026年8月3日 更新日:2026年9月7日 著者:飯田 友広(Tomohiro Iida)

この記事の結論

  • SEO改善を実装まで進めるには、戦略・改善仕様・コード実装・公開承認・公開後検証を分け、各工程の担当と最終責任者を先に決めます。

  • SIGNALの実装範囲はプランごとに異なります。定期診断は実装可能な成果物、改善推進は実装推進と公開確認、初期改善90日は標準範囲内の合意済み実装支援までを含み、本番コードの個別委託や標準範囲外は別契約・変更見積で扱います。

  • 協業方法は一つのプログラムに固定していません。案件ごとに顧客窓口、責任範囲、成果物、公開後の検証方法を先に定義します。

  • 検索順位も生成AIからの掲載も保証できません。明確にできるのは、改善内容、実装完了、技術的反映、計測方法です。

SEOの改善案があるのに本番実装で止まる場合、発注先を一社へ集約する必要はありません。戦略、改善仕様、コード実装、公開承認、公開後検証を分け、それぞれの担当・最終責任者・受入条件を契約前に決めれば、既存のSEO事業者や制作会社を残したまま実装工程を補完できます。この記事では、その分担方法と、SIGNALの標準プランと個別実装契約の境界を整理します。

Netsujoでは実際に、既存のSEO事業者から「改善案は出せるが、コーディングが必要な階層を分担したい」という協業相談を受けています。この観測は協業設計の背景として扱い、標準プランにコード実装が含まれる根拠にはしません。

SEO事業者が持つ顧客理解、キーワード戦略、コンテンツ設計と、Netsujoが持つプロダクト開発、コード実装、AIエージェント運用を接続する場合も、先に契約範囲と責任を分ける必要があります。

Netsujo SIGNALは、検索・生成AI・Webサイトを横断し、Webサイトを「24時間働く営業基盤」へ変えていく改善推進サービスです。その中心にあるのは、診断結果を構造化データ、ページ原稿、FAQ、計測仕様、実装指示書といった「実装できる成果物」へ変換する工程です。

ただし、実装できる成果物を納品することと、本番環境への実装が完了することは、別の状態です。この記事で扱う協業は後者、つまり本番のコードを誰が書くかという話です。標準プランへ自動的に含まれるものではないため、先に境界を示します。

なお、協業実績の社名、件数、成果は、公開許諾が取れた時点で追記します。現時点では公開していません。

先に区別する:SIGNALの標準プランと、個別の実装契約

協業の相談で最初にずれるのがここです。「SIGNALを契約すればコード実装まで含まれる」と読まれると、範囲も費用も責任も合いません。

SIGNAL 定期診断は「実装できる成果物」の納品が中心です。SIGNAL 改善推進は、その仕様を社内担当者・既存制作会社と実装完了・公開確認まで前へ進めます。SIGNAL 初期改善90日は、主要10ページまで・合計30時間までの双方を上限とする標準範囲の中で、合意範囲内の実装支援を含みます。ただし、本番コード実装全般を無制限に含むものではありません。Netsujoへ本番コード実装そのものを個別に委託する場合や標準範囲を超える場合は、別契約または変更見積として扱います。

先に区別する:SIGNALの標準プランと、個別の実装契約
区分標準で担う範囲本番実装の担当この記事の協業との関係
SIGNAL 定期診断継続診断と、実装できる成果物の納品顧客の社内担当者または既存の制作会社協業の入力側。実装工程は含まない
SIGNAL 改善推進改善仕様の確定から実装完了・公開確認までを、社内・制作会社と連携して前へ進める社内担当者・既存の制作会社と連携して進行進行と確認の分担。コード実装そのものの請負ではない
SIGNAL 初期改善90日90日間の初期改善。標準範囲に上限を設定標準範囲内の限定的な実装支援上限を超える実装は別扱い
個別の実装契約(別見積)案件ごとに定義したコード実装そのものNetsujoこの記事で扱う協業の本体

SIGNAL 初期改善90日の標準範囲は次のとおりです。人による標準対応は主要10ページまで・合計30時間までの双方を上限とし、いずれかへ先に到達した時点で標準対応完了です。標準範囲を超える対応は、着手前に対象範囲と費用の変更見積を提示します。表示金額は標準範囲を前提とした900,000円からの価格です。

また、SIGNAL 初期改善90日では次の領域を対象外としています。協業でこれらが必要になる場合は、SIGNALのプランではなく個別の実装契約として設計します。

  • 新規Webデザイン
  • サイト全面リニューアル
  • CMS移行
  • 大規模コーディング
  • バックエンド開発
  • 会員機能
  • EC機能
  • 外部システム連携
  • 写真・動画・イラスト
  • 大量記事制作
  • 法律・医療等の専門監修

境界を先に決めると、協業の設計は単純になります。診断と成果物はSIGNALの標準プラン、本番のコードは個別契約と分けたうえで、案件ごとに承認者と引渡し方法を決めます。最新の提供範囲と料金はNetsujo SIGNALのサービスページが正本です。

SEO施策は「正しい提案」だけでは完結しない

SEOの価値は、分析した時点ではなく、変更が公開され、計測され、次の改善へ接続された時点で発生します。

SEO支援では、調査と提案の品質が重視されます。当然、ここが弱ければ成果にはつながりません。

一方で、実務上は別の問題が起きます。

  • 改善案がフロントエンド、バックエンド、CMS、インフラ、計測をまたぐ
  • 顧客企業の開発チームに、SEO改修へ割ける時間がない
  • 制作会社への追加発注や仕様確認に時間がかかる
  • 提案内容が抽象的で、開発チケットやコード変更へ変換できない
  • 公開後の確認方法が定義されず、実装効果を検証できない

その結果、妥当な改善案がレポートやBacklog、Notionの中に残り続けます。実装されていない改善案は、検索エンジンにも生成AIにも、見込み顧客にも届きません。

Netsujo SIGNALが扱うのは、この「提案と成果の間」にある工程です。

Netsujo SIGNALは、レポートではなく実装から生まれた

Netsujo SIGNALは、当初から外販用のSEOサービスとして設計したものではありません。

Netsujoが運営する複数のWebサイトを、AIエージェントと人間のレビューによって継続的に改善する中で、診断、優先順位付け、コード修正、公開、検証の流れが一つの仕組みになりました。

出発点がレポートのテンプレートではなく、実際のWebサイトとコードだったため、改善案を次の流れで扱います。

  1. 事業のゴールを確認する
  2. Webサイトがゴール達成を妨げている原因を分解する
  3. 影響度と実装難易度から優先順位を決める
  4. 必要な変更を仕様、タスク、コードへ変換する
  5. 人間が事業文脈、表現、リスクを確認する
  6. 公開後に反映状況と計測結果を確認する
  7. 次の改善候補へ接続する

診断では、Webサイトを次の8段階で捉えます。

Netsujo SIGNALは、レポートではなく実装から生まれた
段階確認すること
存在必要なページ、情報、機能が存在しているか
発見検索エンジン、生成AI、ユーザーから見つけられるか
取得クローラーやブラウザが正しく取得・表示できるか
信頼運営者、実績、根拠、更新性が伝わるか
理解事業内容、対象顧客、提供価値が明確か
行動問い合わせ、申込、資料請求などへ進みやすいか
測定行動と改善効果を計測できるか
改善計測結果を次の実装へ戻せるか

検索順位は重要な指標ですが、事業のゴールそのものではありません。問い合わせ、申込、商談、採用応募など、Webサイトに求める成果から逆算して改善対象を決めます。

なお、アクセス権限を伴わない公開情報だけの診断では、「測定」と「改善」の2段階は評価しきれません。この2段階は、計測ツールへの権限が共有された時点で判定します。

コーディングが必要な階層で支援する内容

協業相談で求められているのは、既存のSEO提案をそのまま受け取って作業するだけの開発代行ではありません。

提案の意図を理解し、サイト構成や事業ゴールとの整合性を確認したうえで、実装可能な単位へ変換します。

以下に挙げるのは、前節の表でいう「個別の実装契約」で扱う範囲です。SIGNALの標準プランへ自動的に含まれるものではなく、対象・成果物・受入条件・引渡し方法を案件ごとに定義します。

1. 検索エンジンと生成AIが理解しやすい構造

  • title、description、見出し、本文構造の整理
  • canonical、noindex、robots、XMLサイトマップの調整
  • 構造化データの設計と実装
  • 内部リンク、パンくず、関連情報導線の整備
  • 運営者、著者、実績、出典、更新日などの信頼情報の明確化
  • AIクローラーを含む機械取得を考慮した情報構造の整理

AIOやLLMOと呼ばれる領域でも、特別なファイルを置くだけで成果が出るわけではありません。GoogleはAI機能向けの専用スキーマや専用ファイルを掲載要件として案内していません。ページの内容、情報源、サイト全体の関係性が、機械にも人間にも理解できる形になっていることが前提です。

2. レンダリング、表示速度、技術的健全性

  • JavaScriptレンダリングによる取得・表示問題の調査
  • Core Web Vitalsを含む表示速度の改善
  • 画像、フォント、JavaScript配信の最適化
  • URL設計、リダイレクト、重複ページ、404の整理
  • モバイル表示、レイアウト崩れ、操作性の修正
  • CMSやフレームワークの仕様を踏まえた改修

技術的SEOは、設定項目の確認だけでは終わりません。コードベース、ビルド方法、CMS、ホスティング環境によって、適切な対応は変わります。

3. 問い合わせや申込につなげる導線

  • CTAの優先順位と配置の見直し
  • サービスページから問い合わせまでの導線設計
  • フォーム項目、入力負荷、離脱要因の改善
  • 記事、事例、サービスページ間の回遊設計
  • 指名検索以外の訪問者にも伝わる説明構造の実装

流入が増えても、対象顧客が内容を理解できず、次の行動へ進めなければ、事業成果にはつながりません。SIGNALではSEO、AIO、CROを分断せず、同じゴールから設計します。

4. 計測と継続改善

  • 重要行動のイベント設計
  • GA4、Google Search Consoleなどの計測環境の確認
  • 問い合わせ、資料請求、外部遷移などの計測整備
  • 実装前後の変更記録と反映確認
  • データ取得が難しい場合の代替指標設計
  • 次の改善候補を判断するための運用設計

計測ツールへの権限やサイト環境によって取得できるデータは異なります。取得可能な範囲を明示し、見えていないデータを推測で断定しないことも、実装支援の品質に含まれます。

SEO事業者とNetsujo SIGNALは、役割を補完できる

一社ですべてを抱えるより、専門性を分けた方が速く、品質も管理しやすい案件があります。

既存のSEO事業者には、長期的な顧客関係、業界理解、検索需要の分析、キーワード戦略、コンテンツ企画、運用支援といった強みがあります。

Netsujo SIGNALは、そこへ次の機能を接続します。

SEO事業者とNetsujo SIGNALは、役割を補完できる
SEO事業者が主に担う領域Netsujo SIGNALが主に担う領域共同で定義する領域
顧客理解、競合分析、キーワード戦略技術調査、実装仕様、コード修正事業ゴールとKPI
コンテンツ企画、編集、運用構造化、内部設計、表示・取得改善優先順位とロードマップ
月次報告、顧客コミュニケーションCV導線、計測、公開後検証成果判定と次の改善

重要なのは、協業開始前に顧客窓口、責任範囲、成果物、情報管理、公開後の検証方法を定義することです。Netsujoは既存の支援体制を尊重し、案件ごとに必要な役割だけを担います。

想定している協業の形

現時点で、協業方法を一つのパートナープログラムに固定していません。案件の状況に応じて、主に次の形を想定しています。

実装バックエンド型

SEO事業者が顧客窓口と戦略を担当し、Netsujo SIGNALが技術調査、実装仕様、コード修正、公開確認を担当します。

共同提案型

初期診断や提案段階から両社が入り、コンテンツ、技術、導線、計測を一つのロードマップにまとめます。実装量が多いサイトや、SEOとサイト改修を同時に進める案件に適しています。

既存提案の実装変換型

すでにSEOレポートや改善リストがある案件で、内容を精査し、開発チケット、受入条件、コード変更へ変換します。優先順位や技術的妥当性に確認事項がある場合は、実装前に整理します。

技術課題のスポット支援型

JavaScriptレンダリング、インデックス問題、構造化データ、表示速度、計測不備など、難易度の高い領域だけを切り出して支援します。

形にかかわらず、着手前に決める4点

どの形を選んでも、次の4点を着手前に文書化します。会社名だけで決めず、役職または担当者まで記入します。

形にかかわらず、着手前に決める4点
決めること内容決めていないと起きること
実装範囲対象URL、変更内容、触らない範囲、標準範囲を超えたときの扱い着手後に追加費用と納期の交渉が発生する
担当実装、技術レビュー、公開作業を、それぞれ誰が行うか公開直前に実施者が決まらず止まる
承認本番公開を承認する責任者と、承認の対象(対象・影響・公開日時)実装担当が公開判断まで背負う
引渡し成果物の受け渡し先、記録の残し方、公開後の確認担当実装は終わっているのに、公開後の確認が誰の作業か決まらない

承認と公開作業は分けます。公開を承認するのは顧客側の事業責任者、公開作業を行うのは公開権限を持つ担当、という分け方が基本形です。工程ごとの役割分担の具体例は既存のWeb制作会社を変えずに改善を進める方法で扱っています。

このような課題を持つSEO事業者・制作会社に適しています

  • 改善提案はできるが、実装リソースが不足している
  • 顧客の開発チームが多忙で、SEO改修が後回しになっている
  • Next.jsやヘッドレスCMSなど、技術構成が複雑な案件が増えている
  • 既存のSEOレポートを具体的な開発仕様へ変換したい
  • SEOに加えて、AIO、LLMO、CRO、計測まで一体で改善したい
  • 実装後の確認と継続改善まで含めて提案したい
  • 自社の顧客関係を維持しながら、技術領域だけ補完したい

対応可否と範囲は、対象サイト、コードへのアクセス方法、CMS、開発体制、改善内容を確認したうえで判断します。

協業によって、SEO支援の価値を「公開後」まで伸ばす

Netsujo SIGNALにとって、既存SEO事業者との協業は販路を増やすだけの施策ではありません。

SEO事業者が持つ市場理解と顧客接点に、Netsujoの実装力を接続することで、改善提案を実際の変更として公開するところまで進めやすくなります。実装後の検証まで共有できれば、次の提案も具体的になります。

Netsujo SIGNALが目指しているのは、診断レポートを増やすことではなく、Webサイトが継続的に改善される仕組みを増やすことです。

そのためには、SEO、コンテンツ、デザイン、開発、計測を一社だけで囲い込むより、それぞれの強みを持つ事業者と接続した方が合理的です。

SEO事業者・Web制作会社・マーケティング支援会社の方へ

コーディングが必要なSEO改善、AI検索を考慮した情報構造、問い合わせ導線、計測設計など、実装レイヤーに課題がある案件について協業相談を受け付けています。

相談時に、次の情報があると役割を整理しやすくなります。

  1. 対象サイトのURL
  2. 現在の支援範囲と顧客体制
  3. Netsujoに求める役割
  4. 既存の改善提案や課題一覧
  5. 希望する開始時期

制度ありきではなく、まず案件単位で責任範囲と進め方を設計します。

よくある質問

SIGNALの標準プランを契約すれば、コード実装まで含まれますか

一律には含まれません。SIGNAL 定期診断は実装可能な成果物の納品が中心で、SIGNAL 改善推進は社内担当者・既存制作会社との実装推進と公開確認までを支援します。SIGNAL 初期改善90日は、主要10ページまで・合計30時間までの標準範囲内で、合意範囲内の実装支援を含みます。Netsujoへ本番コード実装そのものを個別に委託する場合や標準範囲を超える場合は、別契約または変更見積として扱います。

Netsujo SIGNALは、SEO事業者と競合するサービスですか

直接支援を行う案件もありますが、協業案件では既存の顧客関係と支援体制を前提に役割を決めます。SEO戦略、コンテンツ、顧客窓口をパートナー企業が担い、Netsujoが技術調査と実装を担う形も可能です。

コーディングだけを依頼できますか

既存の改善提案を確認し、技術的妥当性、優先順位、影響範囲が明確であれば、実装工程を中心に支援できます。意図や受入条件が不明確な場合は、仕様整理から行います。

どのCMSやフレームワークに対応していますか

サイト構成、リポジトリ、CMS、ホスティング、権限範囲を確認して判断します。すべての環境へ一律対応すると約束するのではなく、事前調査で実装可能範囲とリスクを明示します。

検索順位や生成AIからの掲載を保証できますか

保証できません。検索順位も生成AIの回答も外部要因を含みます。Netsujo SIGNALで明確にするのは、改善内容、実装完了、技術的反映、計測方法であり、検証可能な状態をつくるところまでです。

この記事の著者

飯田 友広

飯田 友広

代表取締役

Netsujo株式会社 代表取締役。京都発のWeb3・AI実装スタートアップを2023年6月に創業。Webサイトを営業基盤として捉え、経営・営業・検索・生成AI・コンバージョン・計測を横断して課題と改善優先順位を整理する「Netsujo SIGNAL」を設計・運営。さらに、ChatGPT・Codex・Claude Codeを状態再構築、競合回避、独立QC、Exact-head検証、停止、復旧まで含む制御ループで運用する社内AI開発基盤「Netsujo Agent OS」を設計・実運転。Netsujoとして京都ビッグデータ活用プラットフォームに参画(小規模企業会員(ベンチャー))し、同プラットフォーム発のワーキンググループ「Chain Up KYOTO」にも参画(2026年3月10日〜)。IVS2026サイドイベント「なぜ京都でWeb3.0ビジネスなのか」はNetsujoとして京都府庁旧議場で主催・企画・登壇・運営(2026年7月2日/京都府 総合政策環境部 デジタル政策推進課は共催)。京都美術工芸大学・龍谷大学での講義に加え、京都高度技術研究所(ASTEM)、旅館業界、就労支援施設、Open Source Conference等で登壇実績。ITコミュニティ「みやこでIT」(connpassメンバー638名・イベント175件・2019年2月から運営)運営。NPO法人NEMTUS理事、BAR KRYPTO運営。Netsujoはソーシャル企業認証制度「S認証」の認証企業(2026年2月認証・2026年4月公表)。技術領域はWeb3/ブロックチェーン/DID/NFT/生成AI/コミュニティ運営。

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この記事が向いている方

  • SEO支援会社・Web制作会社・マーケティング支援会社の担当者

  • 改善提案はできるが、実装リソースが不足している方

  • 既存のSEOレポートを開発仕様へ変換したい方

SEO事業者・制作会社との協業

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