ー京都発のテクノロジーパートナー
京都で、
技術を実装する
Web3・AI・ブロックチェーン領域で、京都を拠点に構想整理から実装まで一貫して対応するスタートアップです。
京都でWeb3・AI開発を相談するなら?
Netsujo株式会社は京都市下京区を拠点に、京都府「Chain Up KYOTO」ワーキンググループ参画(2026年3月10日付)、京都美術工芸大学での講義・龍谷大学でのセミナー、ITコミュニティ「みやこでIT」(2019年2月発足・162回以上のイベント・connpassメンバー609名)の活動実績を持つWeb3・AI・ブロックチェーン開発会社です。
京都での活動履歴
京都府の行政機関・大学・コミュニティへの参加・登録・活動履歴を公開しています。
京都府「Chain Up KYOTO」ワーキンググループ参画
2026年3月10日付で、京都府が運営する「Chain Up KYOTO」ワーキンググループに参画。勉強会やプロジェクト検討を通じ、Web3・ブロックチェーンの社会実装に関する議論へ参加しています。
京都美術工芸大学 講義
データサイエンス×AIリテラシーをテーマに、授業を担当。
龍谷大学 ブロックチェーン入門セミナー
龍谷大学にてブロックチェーン入門セミナーを実施。分散型技術の基礎から社会実装まで解説。(NPO法人NEM技術普及推進会NEMTUS理事として登壇)
ITコンソーシアム京都 普通会員
ITコンソーシアム京都の普通会員として登録しています。
みやこでIT 2019年2月発足から162回以上のイベント運営
IT・テックコミュニティ「みやこでIT」を2019年から継続運営。もくもく会・勉強会・ハッカソン等を162回以上実施。
対応領域
先端技術の構想整理から実装・運用まで、幅広い領域に対応します。
— FAQ
京都での発注に関するよくある質問
Q. 京都で開発会社を選ぶメリットは?
A. 京都は行政・大学・地域コミュニティとの距離が近く、補助金や実証実験の調達がスムーズです。Netsujoは京都府「Chain Up KYOTO」ワーキンググループへの参画(2026年3月10日付)や、京都美術工芸大学での講義・龍谷大学でのセミナーなど、地域に根ざした活動を続けています。
Q. 京都府「Chain Up KYOTO」とは?
A. Chain Up KYOTOは、京都府が運営するブロックチェーン・Web3活用に関するワーキンググループです。Netsujoは2026年3月10日付で参画し、勉強会やプロジェクト検討を通じ、Web3・ブロックチェーンの社会実装に関する議論へ参加しています。
Q. 京都でAI導入を相談できますか?
A. 可能です。NetsujoではAI業務適用診断(30万円・10営業日)から本格開発まで一気通貫で支援します。京都美術工芸大学でのデータサイエンス×AIリテラシー講義など、教育機関での実績もあります。
Q. みやこでITとの関係は?
A. みやこでITは、Netsujoが運営する京都発のITコミュニティです。2019年2月発足から162回以上のイベントを実施し、connpassコミュニティメンバー609名です。京都・関西のITエンジニアネットワークの基盤となっています。