— AGENT OS / PUBLIC PROOF
Netsujo Agent OS AIエージェント開発・運用実績AIエージェント開発・運用実績
約5か月の運用記録を、停止・再検証・復旧・収束判断まで
2026年3月27日以降のAI開発・運用記録と、9月8〜9日に切り出した24時間の制御判断窓を分けて示します。 GitHubは9月21日20:24 JSTに同一8リポジトリを再集計し、merged PR 2,468件を確認しました。9月23日版では、QCで新しいFindingを見つけたときのCURRENT_BLOCKER / FOLLOW_UP判定を追記しています。
— 01
資料で確認できること
約5か月
AI開発・運用
2026年3月27日以降の運用記録を、9月7日のhistorical snapshotまで整理
540
Claude Code sessions
2026年9月7日時点のhistorical capacity snapshot
2,468
merged PR
同一8リポジトリを2026年9月21日20:24 JSTに再集計。9月7日比 +704件
24h
制御判断窓
2026年9月8〜9日に STOP / RECHECK / DISCARD / RECOVER を記録
5件
本番確認
9月7日の対象5件を起点に、9月21日に現在の公開状態を再監査
Phase 1
Agent OS
LOCAL_VERSIONED。runtime adapter導入済みとは扱わない
— 02
実績を大きく見せないための境界
数字と現在状態を混ぜると、AI開発の実態は簡単に誤読されます。この資料では、観測時点・対象範囲・現在状態を分けて記載します。
公開スナップショット
GitHub再集計: 2026年9月21日20:24 JST。Agent OSの現在状態はPhase 1 / LOCAL_VERSIONEDとして扱います。9月23日改訂では、重大度と今回の停止判断を分けるCURRENT_BLOCKER / FOLLOW_UP境界を追加しました。
代表的なSTOP・RECHECK・DISCARDは、制御判断・QC重大度・最終判断をPublic Evidence Ledgerとして機械可読JSONでも公開しています。元の運用リポジトリは現在privateのため、その境界も台帳内に明記しています。