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Think ITに寄稿記事が掲載:『7年間で約150回開催したコミュニティイベント「みやこでIT」の実践から見えた、地方ITコミュニティ運営で大切なこと』

メディア

Netsujo株式会社 代表・飯田友広の寄稿記事が、Think IT「イベント・セミナー2026」連載の第4回として掲載されました。京都を拠点に8年目・148回以上・connpassメンバー558名超が登録するIT共創プラットフォーム「みやこでIT」の運営経験から見えた、地方ITコミュニティ運営の本質について整理しています。

Think ITに寄稿記事が掲載:『7年間で約150回開催したコミュニティイベント「みやこでIT」の実践から見えた、地方ITコミュニティ運営で大切なこと』

概要

京都を拠点にIT人材・企業・大学・地域をつなぐ「みやこでIT(Miyako de IT)」の運営知見について、代表・飯田友広が Think IT に寄稿しました。Think IT「イベント・セミナー2026」連載の第4回として公開されています。

「7年間で約150回開催したコミュニティイベント『みやこでIT』の実践から見えた、地方ITコミュニティ運営で大切なこと」というタイトルで、派手なイベントの断続開催ではなく「ITエンジニアが安心して戻ってこられる場の継続維持」こそがコミュニティ運営の本質であるという視点をまとめています。

記事の要点

・2019年2月に京都のITエンジニアが継続的に集まれる場として設立

・8年目・148回以上の開催実績、connpass メンバー558名超

・もくもく会・交流会・ハンズオン勉強会・開発合宿・読書会など多様な接点設計

・お寺・町家・大学施設など、京都ならではの会場を継続活用

・継続と場の設計を支える5つの成功要因を、自社の実践から整理

記事を読む

記事全文は Think IT の公式サイトでご覧いただけます:

7年間で約150回開催したコミュニティイベント『みやこでIT』の実践から見えた、地方ITコミュニティ運営で大切なこと(Think IT)

みやこでITについて

みやこでIT は、京都を拠点にIT人材・企業・大学・地域をつなぎ、学びと交流を実装や共創に変えるIT共創プラットフォームです。2019年発足、8年目の運営、148回以上の開催実績、connpassメンバー558名超が登録しています。運営は Netsujo株式会社。

次回のイベント情報やコミュニティ参加方法は、公式 connpass https://mit.connpass.com/ および公式サイト https://www.miyakodeit.com/ をご参照ください。

著者

飯田 友広

飯田 友広

代表取締役

Netsujo株式会社 代表取締役。京都発のWeb3・AI実装スタートアップを2023年6月に創業。Webサイトを営業基盤として捉え、経営・営業・検索・生成AI・コンバージョン・計測を横断して課題と改善優先順位を整理する「Netsujo SIGNAL」を設計・運営。京都ビッグデータ活用プラットフォーム参画(小規模企業会員・ベンチャー)、同プラットフォーム発のワーキンググループ「Chain Up KYOTO」参画(2026-03-10)、IVS2026サイドイベント「なぜ京都でWeb3.0ビジネスなのか」を京都府庁旧議場で開催(2026-07-02・Netsujoとして主催、企画・登壇・運営/京都府デジタル政策推進課は共催)。京都美術工芸大学での講義・龍谷大学でのセミナー実績、ITコミュニティ「みやこでIT」(connpassメンバー609名・イベント162回以上・2019年2月から運営)運営。NPO法人NEMTUS理事、BAR KRYPTO運営。ソーシャル企業認証「S認証」認証企業(2026年2月認証・2026年4月公表)。技術領域はWeb3/ブロックチェーン/DID/NFT/生成AI/コミュニティ運営。

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Netsujoについて

Netsujo株式会社は京都を拠点に、Web3・AIを活用した事業開発、PoC、システム・アプリ開発、自治体・行政向けDXを支援しています。Netsujo SIGNALでは、検索・生成AI時代のWeb営業基盤を提供しています。

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