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認証コードでログインする

このページで分かること

ご利用中の認証方法はアカウントの状態によって異なります。ログイン画面に「認証コードを送信する」が表示されている場合は、メールアドレスを入力し、届いた6桁の認証コードでログインします。コードの有効期限は10分です。

この機能の目的

ご利用中の認証方法はアカウントの状態によって異なります。ログイン画面に表示される方法に従ってください。この記事は、入力欄が「メールアドレス」だけで、ボタンが「認証コードを送信する」になっている場合の手順です。

この方法では、そのメールアドレスを受け取れることが本人確認になります。ログインのたびに、登録されているメールアドレスへ6桁の認証コードが届きます。

ログイン画面にパスワードの入力欄が表示されている場合は、「ログイン方法が変わったとき」をご覧ください。

まず確認する場所

ログイン画面の見出しは「SIGNALにログイン」です。入力欄は「メールアドレス」1つで、ボタンは「認証コードを送信する」です。

送信すると「認証コードを入力」の画面へ進みます。宛先のメールアドレスは、先頭2文字だけを残した形で画面に表示されます。入力したアドレスが違っていたときは、ここで気づけます。

操作手順

  1. ログイン画面で、招待またはお申し込みに使用したメールアドレスを入力します。
  2. 「認証コードを送信する」を押します。
  3. メールで届いた6桁の数字を「認証コード」欄に入力します。
  4. 「ログインする」を押します。

コードが届かないときは「コードを再送する」を押します。再送できるようになるまで60秒かかり、それまではボタンに残り秒数が表示されます。入力したアドレスを間違えていた場合は「メールアドレスを変更する」から入力し直します。

数値・状態の読み方

決まり内容
認証コードの有効期限10分。過ぎた場合は新しいコードを送信します。
入力できる回数同じコードにつき5回まで。
再送までの待ち時間60秒。
同じメールアドレスへの送信上限1時間あたり5回。
同じ回線からの送信上限1時間あたり20回。
ログイン状態の維持操作しない状態が7日続くと切れます。連続してご利用の場合も最長30日で切れます。

注意: 注意:ログイン中でも、招待の作成・再送・取消、メンバーの権限変更・削除、オーナーの変更を行うときは、直前30分以内に認証コードを通しているかを再度確認します。確認が必要な場合は本人確認の画面へ移動します。これはSIGNALへのログインの話で、Googleデータ連携の認可とは別のものです。

確認しておきたいこと

  • この画面にパスワードの入力欄が表示されていない場合は、そのまま認証コードでログインしてください。パスワードを設定済みのアカウントでは、ログイン画面にパスワードの入力欄が表示されます。
  • 認証コードは1回のログインごとに新しく発行されます。前回届いたコードは使えません。
  • ログインできても、どのワークスペースにも参加していない場合は分析画面へ入れません。招待をまだ受諾していないか、権限が削除されている可能性があります。

次に行うこと

  • コードが届かないときは「認証コードが届かない」を確認してください。
  • ログイン後にまず何をするかは「3分で分かるNetsujo SIGNAL」にまとめています。
  • 解決しない場合はsignal@netsujo.jpへご連絡ください。

解決しないとき

この記事で解決しない場合は、signal@netsujo.jpまでご連絡ください。伝えていただきたい情報はこちらの記事にまとめています。